電磁波・放射線・水脈波に対する防御効果

侵入を防いで体を保護する

パソコンや携帯電話、またテレビをはじめ家電製品を毎日使っている私たちは、電磁波(マイナスイオン)による悪い影響を受けています。福島原発による放射能汚染も深刻な社会問題です。電磁波・放射線はたとえ微量であっても長期間積み重なると徐々に障害が現われてきます。現在、電磁波汚染は世界医学会では第四の汚染源に認定されています。幼児の場合、部屋の中の電磁波の平均値が2.68ミリガウスを超えたとき、白血病の発症率が48%にも及ぶと言われます。また、老人の場合、痴呆症になる危険性が高くなります。現代社会では電磁波・放射線をなるべく避け、さらに有効的防御措置が必要です。

水脈波とは、地放射線とも呼ばれ、水脈が移動しているときに強い衝撃によって生じる有害な放射能のことを言います。強い貫通力があり、地面やコンクリートを貫く威力を持っています。水脈の真上に住んでいる人が訳も解らずに鬱病・イラつき・頭痛・不眠・不安・神経衰弱などの症状になるのは、この水脈波の影響です。

科学実験で「碧璽」は有効的に電磁波・放射線・水脈波を体から遮断することが実証されています。有害なプラスイオンに対して「碧璽」のマイナスイオンが働いて中和させ、放射能を吸収します。また、微電流を放出し、ツールマリンというエネルギー場を構成して、電磁波・放射線・水脈波の侵入を防ぎ、体を保護する役割を果たします。